2018年度 第4回定例研究会 Cäcilia Sauer & Luca Paolo Bruno
下記の通り、ライプツィヒ大学のCäcilia Sauer氏と、Luca Paolo Bruno氏による,今年度の第4回定例研究会を10月26日に開催いたします.みなさまふるってご参加ください。 Tit 続きを読む…
下記の通り、ライプツィヒ大学のCäcilia Sauer氏と、Luca Paolo Bruno氏による,今年度の第4回定例研究会を10月26日に開催いたします.みなさまふるってご参加ください。 Tit 続きを読む…
翌2019年8月6日~10日かけて開催予定のDiGRA 2019でのCall for Paperが下記のとおりリリースされております。 詳細は、http://www.digra2019.org/をご 続きを読む…
本センターの中村彰憲教授が執筆した『中国ゲーム産業史』がGzブレインより発刊されました。 同書は、中国への長年の取材をもとにして、1990年代からの中国ゲーム産業について詳しく解説したものです。 < 続きを読む…
T.L. Taylor氏 水口哲也氏 立命館大学ゲーム研究センター(RCGS) は、日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)ならびにデジタルゲーム学会(DiGRA)とともに2019年8月6日 続きを読む…
下記の通り、ウースター工科大学のギリアン・スミス氏による,今年度の第3回定例研究会「Computational Craft – Procedural Generation and Game 続きを読む…
Replaying Japan2018開催が近くなってまいりましたが、8月20日より開催予定のReplaying Japan 2018の登録等の詳細について、下記の通りご案内申し上げます。 ■ Rep 続きを読む…
本センターの協力するゲームの展覧会「CONTINUE~“ゲーム”90 年の歴史~」が、城陽市歴史民俗資料館の主催のもと、7月7日から行われます。 8月26日には、本展覧会のイベントの一環として、セン 続きを読む…
下記の通り、岡三証券の森田正司氏による,今年度の第2回定例研究会「株式市場からみた日本のゲーム産業」の開催いたします.みなさまふるってご参加ください。 発表タイトル: 株式市場からみた日本のゲーム産 続きを読む…
下記の通り、コペンハーゲンIT大学の博士課程Joleen Blom氏による,今年度の第1回定例研究会「What are Game Characters?」の開催いたします.みなさまふるってご参加くださ 続きを読む…
立命館大学ゲーム研究センター(RCGS)は、日本のゲームおよびゲームに関するメディアをテーマとする学術雑誌「Replaying Japan」を発行しています。今年度は、下記の要領で原稿を募集しますの 続きを読む…